白鶴霊芝の特徴




キツネノマゴ科の多年草
学名:リナカンサス・ナスタス・クルツ
産地:台湾中部、苗栗(ミャオリー)県、火炎山


 門外不出の秘草




白い鶴が羽を広げたような花を咲かせ、その特性が霊芝に勝るとも劣らないことから「白鶴霊芝」と名付けられました。また、様々な別名があり、天子様専用の薬草ということから「天鶴草」、神仙な効き目ということから「仙鶴霊芝草」、疥癬などに使用されたことから「癬草」とも呼ばれています。



リナカンシン、ジンセノサイドXO、フラボノイド、鉄、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンK、食物繊維、サポニン、セレン、亜鉛など


 白鶴霊芝の大蛇伝説

※大蛇伝説を伝える中国の古代図

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