タヒボの特徴




ノウゼンカズラ科タベブイア属の樹木
産地:南米アマゾン川流域

【特徴】
高さは10~20m位、直径は約1~2mもある大きな樹木で、紫色の花を咲かせるところから「紫イペ」とも呼ばれています。
アマゾンの先住民たちは古くより紫イペを生活や健康のために用いてきました。


 神からの恵みの木








タヒボは様々な特徴があり、その成分には多くの期待できるものがあります。
フラボノイド、サポニン、各種の酵素、カリウム・カルシウム・マグネシウム・銅・鉄・マンガン・亜鉛などのミネラル、ラパコールという抗生物質など。





タヒボには、免疫系・血流系などの特徴から、現代では医学分野でも注目されています。


 株式会社 アイジェイヘルシーフーズのこだわり

世界の健康素材の中でも外すことができないタヒボ。
現在は、飲みやすく手間のかからない顆粒タイプの商品を取り扱っています。